[ヴェルファイア 総まとめ] 購入・値引き・評価・燃費から査定・高値売却・中古車の買い方まで(2017年3月更新)

[ヴェルファイア 総まとめ] 購入・値引き・評価・燃費から査定・高値売却・中古車の買い方まで(2017年3月更新)

ヴェルファイアを購入・売却に参考になる情報をまとめました。

ヴェルファイアはどんなクルマ?

広々とした室内をくつろぎと高級感に向けた設計が特徴
ミニバン最上級クラスに位置。最大級のボディサイズと1BOX型ならではの高効率パッケージングが生み出す広々とした室内をくつろぎと高級感に向けた設計が特徴。広さを楽しむ高級車である。そのため席再生などの多用途適正は低い。2.5L4気筒を標準設定として3.5LのV6とハイブリッド車を上級展開する。贅沢な雰囲気を楽しむのが身上のモデルであり、内外装優先ならば2.5Lの特別仕様車を勧めるが、長く乗り続けるならハイブリッド車。

『月刊自家用車』2017年2月号掲載

ヴェルファイアの試乗レポート

ポスト上級セダンへと進化した三代目
アルファード/ヴェルファイアでは3代目となる新型車はさらに一段「クラウン的存在」をステップアップしているのが特徴である。従来までも高級化と乗用車的味わいを強めていたが、このFMCではさらに一歩深めてポストクラウンとも言える新しい高級車の創出を図ったと考えてもいいだろう。

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とくに注目されるのはプラットフォームである。先に登場したノア系でも完全新開発のプラットフォームに変更されていたが、アルファード/ヴェルファイアも完全新設計となった。ひとつの目的は低床化によるキャビンの拡大と乗降性の向上だが、走りの質感を抜本的な部分から改善するのも大きな目標である。クラウンからの乗り換えでも違和感がない、と言っては大袈裟だが、上級セダンと比較したグレードダウン感の払拭は進化の要点となっている。…(続きを読む

試乗レポートの続きを読む

『月刊自家用車』 2015年4月号掲載

ヴェルファイア 新車値引き最新情報(2017年3月)

合格ラインは付属品からの値引きを含めて45万円。今月の「私もX氏」では特別仕様車のゴールデンアイズから53.1万円引きに成功した例を紹介しているがここまで取れたら文句なしのウルトラC! 秘訣はアルファードVSヴェルファイアの争いに持ち込むこと。

車両本体目標 37 万円
平均値引き(装備付属品込み)40.6万円
リセール予想 B+

『月刊自家用車』2017年3月号掲載

購入支払い総額をかしこく減らすには

今乗っている車を最高額で売ろう!
値引き相場がわかったら、新車の商談と並行して今乗っている車を最高値で売りたいところ。しかし、中古車の流通のしくみから見ると「一括査定」も「買取り」も「下取り」もそれほど大きな差ありません
カーコン・マーケットを利用して買主と直接取引すればずっと高値で売却できるのです。新車購入のスケジュールにあわせて上手に高値売却してみませんか? 新車商談をしながら、できるだけ早めに売り始めるのがコツ。

新車購入スケジュール比較

今の車をかしこく手放して手取りが増えれば、新車の予算をアップしたり、小遣いにしたり、いろいろ考えられますね。カーコン・マーケットなら、自分でやるのがたいへんな手続きまでしっかりサポートしてくれるので安心して直接取引できますよ。

自分で値づけ&最高額で売る方法

ヴェルファイアの値引き交渉実例

これに決めました! TOYOTA ヴェルファイア Z Aエディション ゴールデンアイズ(7人)

最後の最後に大逆転、新車への期待でいっぱいです
アルファードを買う寸前までいきましたが、妻の一言でヴェルファイアに逆転しました。後日、今回は契約に至らなかったセールスさんには丁重にお断りを入れました。どのセールスさんとも仲良くなれたので、次回の買い替えの際には良き相談相手となってくれそうです。

ゴールデンアイズはプレミアム感満載のミニバンです。こんなクルマでドライブに出かければ、さぞやテンションは上がるだろうと期待でいっぱいで。家族揃ってたくさん遊びに出かけて、たくさん楽しい思い出を作りたいですね。

余談ですが、買い取り専門店によれば「ヴェルファイア・ゴールデンアイズはお客さんが指名買いするくらい人気があるので、買っても損はしません。売却の際はよろしく」とのことでした。

車両本体価格 392万6291円
メーカーオプション※1 22万6800円
値引き △38万円
下取り価格 △250万円
保険/税金 自賠責 4万40円
自動車税(9月登録) 2万2500円
取得税 6万2400円
重量税 2万8100円
代行手数料など OSS申請代行費用 2万5920円
納車費用 (店頭納車)
下取り手続き代行費用 9180円
下取り車査定費用 5490円
リサイクル資金管理料 380円
リサイクル預託金 1万6550円
法定費用 登録手続き法定費用 6500円
車庫証明法定費用 2600円
下取り手続き法定費用 350円
支払い額 1493551

※1 特別色(3万2400円)、プリクラッシュセーフティシステム+レーダークルーズコントロール(7 万5600円)、ツインムーンルーフ(11万8800円)

『月刊自家用車』 2016年12月号掲載

 

〝アルVSヴェル〞が熾烈な争い……と思いきやワンサイドゲームでした

交渉STORY
ヴェルファイアを扱うネッツ店に出向いて商談。初回ながら、いきなり値引き40万円をゲット。ただし、エスティマハイブリッド(平成21年式)の下取り額は145万円と低い。

続いてトヨペット店へ。ヴェルファイアとの競合をあおるも、値引き20万円、下取りは115万円……セールスさんはまったくやる気なし。

再びネッツ店へ。アルファードとの競合を伝えると、こちらのセールスさんはノリがいい。下取り額を165万円に上乗せしてきた。

そして、最終交渉。下取りはついに170万円まで上がった。さらに印鑑を武器に粘る。その結果、車両本体とメーカーオプション103万6800円から15万円引き、付属品35万9100円から27万1525円引きで合計42万1525円引きとなったので、納得して契約。

『月刊自家用車』 2016年8月号掲載

これに決めました! TOYOTA ヴェルファイア X 8人乗り

新たな発見があり充実の商談、結果には大満足しています
紆余曲折ありましたが、最終的に“今しか乗れないクルマ”に決まって、私は大満足(*^_^*)。今回、松本氏にいろんな知恵を授けていただき、商談するたびに新たな発見がありました。こんな世界があると教えてくれたX氏先輩の友人ご夫婦と、信頼できる営業さんを紹介してくれた友人にも感謝です。そして、頑張ってくださった営業マンの皆さん、ありがとうございました。最後に、夕食後、このレポートを書くためにP Cに向かう私のかわりに片づけをしてくれた優しい夫にも感謝です。これからもカーライフを楽しもうね。ちなみに、決定直後、夫は「憧れのクルマに決まった!」という喜びと「予算オーバー」という不安に揺れ動いていたようです(笑)。

車両本体価格 319万7782円
メーカーオプション※1 10万8000円
車両本体値引き △53万9821円
付属品合計※2 54万1123円
付属品値引き △4万7612円
下取り額 △10万3950円
保険/税金 自賠責 4万40円
自動車税(4月登録) 4万1200円
取得税 5万3200円
重量税 2万2500円
代行手数料など OSS申請代行費用 3万8869円
納車費用 カット
下取り手続き代行費用 9310円
リサイクル資金管理料 380円
リサイクル預託金 1万6550円
法定費用 登録手続き法定費用 3240円
車庫証明法定費用 2700円
下取り登録手続き費用 350円
道路サービス関連費用 1万3500円
メンテナンスパック 3万9165円
保証がつくしプラン 1万2474円
支払い額 3449000

※1 特別色( 3 万240 0円)、パワースライドドア+バックドアクローザー(6万6960円)、12V+100Vインバーター(8640円)
※2 フロアマット/ナビ+リアモニター/オットマン/サイドバイザー/ドアエッジモール/ETC/ETCセットアップ/TVコントロール/LEDルームランプ/IRカットフィルム/オイル20ℓ

『月刊自家用車』2016年7月号掲載

 

これに決めました! TOYOTA ヴェルファイア Z Gエディション

満足できる結果が得られました
最後まで悩みましたが、車内の広さと装備の充実度、それに支払い条件が決め手となって夫婦の意見が一致してヴェルファイアに決まりました‼ もちろんセールスさんの人柄も影響しています。

今回の挑戦で、相手( セールスマン)の心の内を察することの重要さがわかり、それによって自分のキャラクターや話し方を変えるテクニックを身に付けることができたように思います。そして、なによりも値引き交渉を頑張る夫の姿を久しぶりに目の当たりにすることで、信頼感もさらに増しました(笑)。

最後になりますが、交渉が暗礁に乗り上げるたびに松本さんに電話やメールを入れて“ 神の声”を聞かせていただきました。私たち夫婦だけでは絶対に同じ結果は得られなかったと思います。

車両本体価格 417万3709円
メーカーオプション(特別色) 3万2400円
付属品※1 64万4760円
値引き △44万4545円
下取り額(リサイクル預託金1万3450円を含む) △55万円
保険/税金 自賠責 3万9120円
自動車税(1月登録) 7500円
取得税 6万4800円
重量税 2万8100円
代行手数料など OSS申請代行費用 3万2076円
下取り車査定料 6480円
納車費用 カット
希望ナンバー手数料 2160円
リサイクル資金管理料 380円
リサイクル預託 1万6550円
法定費用 登録手続き法定費用 6100円
車庫証明法定費用 2600円
下取り車登録手続き費用 350円
印紙税 200円
メインテナンスパスポート 3万7260円
支払い額 410万円

※1 フロアマット( 7 万7760円)、サイドガーニッシュ(5万7240円)、サイドバイザー(3 万2400 円)、ナンバーフレーム( 4320円)、ドアミラーカバー(1万8360円)、バックドアガーニッシュ(4万5360円)、バックガイドモニター( 2万7000円)、後席ディスプレイ(10万5840円)、ETC(2万5920円)、ナビ(25万560円)

『月刊自家用車』2016年4月号掲載

 

購入支払い総額をかしこく減らすには

今乗っている車を最高額で売ろう!
値引き相場がわかったら、新車の商談と並行して今乗っている車を最高値で売りたいところ。しかし、中古車の流通のしくみから見ると「一括査定」も「買取り」も「下取り」もそれほど大きな差ありません
カーコン・マーケットを利用して買主と直接取引すればずっと高値で売却できるのです。新車購入のスケジュールにあわせて上手に高値売却してみませんか? 新車商談をしながら、できるだけ早めに売り始めるのがコツ。

新車購入スケジュール比較

今の車をかしこく手放して手取りが増えれば、新車の予算をアップしたり、小遣いにしたり、いろいろ考えられますね。カーコン・マーケットなら、自分でやるのがたいへんな手続きまでしっかりサポートしてくれるので安心して直接取引できますよ。

自分で値づけ&最高額で売る方法

ヴェルファイアのオススメグレードはコレだ!

TOYOTA ヴェルファイア ハイブリッドX(7人乗り)
vel_vs_vclass6_201603車両本体価格:415万5055円

格差を燃費で取り戻すのはヘビーユーザーでも難しいが、横滑り防止装備や滑りやすい路面での駆動性のアドバンテージまで考えればハイブリッド車。ベーシックのXでもセカンドキャプテンシートを選べるのも魅力。

『月刊自家用車』2016年3月号掲載

ヴェルファイアの燃費

JC08モード燃費 1万㎞走行あたり燃料代 燃料種類
19.4 ㎞/ℓ 7103 レギュラー

ハイブリッド車とガソリン車のモード燃費格差が大きい
車体の大きさから考えるとHV車の燃費は優秀。3.5ℓガソリン車では、ハイブリッドの半分程度のモード燃費となり、2WD車ではエコカー減税の恩恵もない。7人乗りと8人乗りが選べるが、HVは7人乗りが中心。7人乗りのセカンドキャプテンシートはグレードに応じて3タイプを用意、その高級感は所有欲をくすぐる。

パワーユニット JC08モード燃費 エコカー減税
2. 5ℓ(直4) 11.4~12.4㎞/ℓ ④(全車)
3. 5ℓ( V6) 9.1~9.5㎞/ℓ ④(4WD車の一部)
2. 5ℓ(直4)+モーター 18.4~19.4㎞/ℓ ①(全車)

『月刊自家用車』2015年11月号掲載

ヴェルファイアのスペック・装備まるわかり

高級な演出がなされたミニバン版クラウン
重厚なアルファードと迫力のヴェルファイア。価格は高めだが新型エンジンや新開発サスなどハードウェアは最新版で、プレミアムに相応しい走りをみせる。2列目キャプテンシートはグレードに応じ3タイプを用意し、「ラウンジ」感覚もレベルアップ。最上級ミニバンだけあり装備類も充実。

1 衝突被害軽減ブレーキ ○(ミ)
2 誤発進抑制 前/後 ○/○
3 レーンキープアシスト ×
4 追従型クルーズコントロール
5 ヘッドランプ LED/HID ○/×
6 チルト/テレスコピックステアリング ○/○
7 スマートキー
8 サンルーフ
9 リヤ電動スライドドア 左/右 ○/○
10 3列目格納方式 跳ね上げ

『月刊自家用車』2015年12月号掲載

ヴェルファイアは車中泊にもおすすめ

【おすすめ理由】
Lクラスミニバンの代名詞ともいえるアルファード/ヴェルファイア。車体の大きさも影響するのだが、シートアレンジの豊富さや収納の充実度など使い勝手の良さはトップクラスにある。また、安全面においても全車にミリ波レーダー式の衝突回避システムの装着車を設定するなど買い得感は十分に感じられる。

『月刊自家用車』2016年7月号掲載

ヴェルファイア購入者が選んだ競合車

MERCEDES BENZ Vクラス V220d
vel_vs_vclass5_201603車両本体価格:620万円

サードシート使用時の荷室容量を考えるとロングを選びたくなるが、5.1mを超える全長と600万円近い価格が厳しい。機能装備でアヴァンギャルドと大きな差はないので標準グレードを選択するのが一般的である。

Vクラスとヴェルファイアの比較は「高級」とか「プレミアム」という情緒的モノサシでは計れない。一番難しいのは「ベンツは高級車なんでしょ」という単純な考え。ブランドイメージだけを求めるならそれもいいが、セダン系に見るベンツとは目的意識が違う。先ず人を乗せる荷物を積むという道具としてのポテンシャルを高めて、それをベンツの信頼を損なう事なくまとめているのがVクラスである。高級ミニバンだが「使い倒す」ヘビーユーザー向けでもある。

『月刊自家用車』2016年3月号掲載

TOYOTA アルファード S Aパッケージ タイプブラック(7人)
3926291

“大人のミニバン”という表現がこれほどしっくりくるクルマもありません。特別仕様車タイプブラックは、“優雅なフェロモン”を出しまくっていて大いに魅力を感じています。好みはどちらかといえばヴェルファイアですが、条件しだいではこちらになるかも。

『月刊自家用車』 2016年12月号掲載

NISSAN エルグランド ライダー(2500)
4606200(特別色/ナビ+アラウントビューモニター+後席モニター+オートスライドドア付き)
夫が憧れているクルマ。いわく「エルグランドならライダーしかない。街を走っていても被ることはまずない。このレア感がたまらない魅力だ」。問題は460万円という値段。このハンディを吹き飛ばすような超ウルトラC級の値引きが飛び出さないと購入は難しい。

『月刊自家用車』2016年4月号掲載

NISSAN セレナ ハイウェイスターG プロパイロットエディション(8人)
3268080円(寒冷地仕様/特別色/ナビ取り付けパッケージ付)
旧型には興味がありませんでしたが、近々発売される新型には魅力を感じます。とくに自動運転システムには興味津々。デザインもいいし、使い勝手も良さそう。前回の購入時に新型がデビューしていたらステップワゴンではなく、これを選んでいたかもしれません。

『月刊自家用車』 2016年12月号掲載

 

リセール時のバリューが高い装備・オプション

車種によってリセール時の価値(バリュー)がちがいますが、さらに高く売却することを目指すなら選んでおくとよい装備やオプションがあります。買取りの場合、後からオプションで追加するよりも欲しい装備が付いているグレードを選んでおいたほうが高値になるようです。

ヴェルファイア

リセール予想
B+

かなり強さを発揮してくれるはず

仕様 ボディカラー パール系
ホワイト系
ブラック系
排気量 2400cc
乗車定員 7人乗り

8人乗りだとベンチシートですが、7人乗りのキャプテンシートのほうが好まれ、リセールを考えるなら7人乗りを。

装備・オプション 両側パワースライドドア
サンルーフ
フリップダウンモニター
メーカー純正ナビ
バックカメラ(リアモニター)
エアロ
HIDヘッドライト
衝突被害軽減ブレーキ

衝突被害軽減ブレーキはメーカーによって、アイサイト(スバル)、プリクラッシュセーフティーシステム(トヨタ)、SCBS(マツダ)、スマートアシスト(ダイハツ)などの名称で提供されています。

リセール予想 について
次に買い替える時の下取り査定額。2~3年後の評価をA~Eの5段階で評価。さらに+と-を付けて微妙な違いを表している。
Aすこぶる割高な下取りが期待できる。
Bかなり強さを発揮してくれるはず。
Cごく普通。可もなく、不可もなし。
Dうーん、ちょっと厳しいという感じ。
E正直なところ、乗りつぶすつもりで。
※情報提供:『月刊自家用車』

値下がりしにくい車を選んで、さらに個人売買で高値売却を狙おう

リセール時のバリュー(価値・価格)が高い新車選びに並行して、いまの車をより高く売却すればトータルコストをさらに抑えることができます。

いくらリセール時のバリューが高くて値下がりしにくいといっても、下取りや買取りで売却すれば複雑な流通段階でかかるコストの分、売却したときの手取りが減ってしまうのは当然のこと。より高値での売却を狙うなら、信頼できる個人売買サービスで、あなたの車を欲しがっている人に直接売却してはいかがでしょう。カーコン・マーケットなら売主は出品料、売却手数料が「完全0円」で高値売却を狙うことができます

自分で値づけ&最高値で売る方法

(カーコン・マーケット編集部)

ヴェルファイアの新車販売価格(グレード別)

2WD(FF) 車両本体価格(円) エコカー減税
排気量クラス 2500
X(8人) 3,197,782
Z(8人) 3,537,491
Z(7人) 3,578,727
Z Aエディション(7人) 3,754,473
Z Gエディション(7人) 4,173,709
V(8人) 3,953,782
V(7人) 3,995,018
排気量クラス 3500
ZA(7人) 4,145,237
ZA Gエディション(7人) 4,585,091
VL(7人) 4,842,327
エグゼクティブ ラウンジ(7人) 6,522,218

※車重2110kg以上の場合は、エコカー減税対象車となり、取得税20%、重量税25%減税となる。

4WD 車両本体価格(円) エコカー減税
排気量クラス 2500    
X(8人) 3,448,145
Z(8人) 3,787,855
Z(7人) 3,829,091
Z Aエディション(7人) 4,004,837
Z Gエディション(7人) 4,424,073
V(8人) 4,204,145
V(7人) 4,245,382
排気量クラス 3500
ZA(7人) 4,339,637
ZA Gエディション(7人) 4,779,491
VL(7人) 5,036,727
エグゼクティブ ラウンジ(7人) 6,716,618

ヴェルファイア特別仕様車の販売価格

2WD(FF) 車両本体価格(円) エコカー減税
排気量クラス 2500
Z Aエディション ゴールデンアイズ(7人) 3,926,291
排気量クラス 3500
ZA ゴールデンアイズ(7人) 4,317,055
4WD 車両本体価格(円) エコカー減税
排気量クラス 2500
Z Aエディション ゴールデンアイズ(7人) 4,176,655
排気量クラス 3500
ZA ゴールデンアイズ(7人) 4,511,455

※メーカー希望小売価格(消費税込み:東京地区) 2016年10月14日現在
※エコカー減税の①は取得税が100%、重量税が100%、②は取得税が80%、重量税が75%、③は取得税が60%、重量税が50%、④は取得税が40%、重量税が25%、⑤は取得税が20%、重量税が25%減税となる。

ヴェルファイア ハイブリッドの新車販売価格(グレード別)

4WD 車両本体価格(円) エコカー減税
排気量クラス H2500
X(8人) 4,113,818
X(7人) 4,155,055
V(7人) 4,775,563
V Lエディション(7人) 5,356,800
ZR(7人) 4,919,891
ZR Gエディション(7人) 5,501,127
エグゼクティブ ラウンジ(7人) 7,036,691

※メーカー希望小売価格(消費税込み:東京地区) 2016年10月14日現在
※エコカー減税の①は取得税が100%、重量税が100%、②は取得税が80%、重量税が75%、③は取得税が60%、重量税が50%、④は取得税が40%、重量税が25%、⑤は取得税が20%、重量税が25%減税となる。

支払い総額をかしこく減らすには

ヴェルファイア ハイブリッド(トヨタ)の買取り相場はいくら?

まずはヴェルファイア ハイブリッド(トヨタ)の買取価格の相場を見てみましょう。

年式 グレード 買取価格(参考)
2014年 ZR Gエディション 350~370万円
2013年 ZR 305~325万円
2012年 ZR Gエディション 330~350万円

ヴェルファイア ハイブリッドにはさまざまなグレードがありますので、グレードによって買取価格にバラつきがあります。グレードの高いものほど買取りでも高く評価してくれます。また、パールホワイトや黒といった定番の色のほうが安定して高値になるようです。

中古車の流通のしくみから見ると「一括査定」も「買取り」も「下取り」もそれほど大きな差はないのです。数社と交渉して最高値で売れたと思っても、それが「本来の買取価格」だったというだけです。

中古車流通のしくみを理解して上手な売り方をすれば、最終的に買取りや下取りで契約した価格の10万~60万円以上高い価格で手放すことができたのかもしれないのです。

一括査定や買取よりも高く売る方法はこちら>>

(カーコン・マーケット編集部)

 

ヴェルファイア(トヨタ)の買取り相場はいくら?

まずはヴェルファイア(トヨタ)の買取価格の相場を見てみましょう。

年式 グレード 買取価格(参考)
2014年 2.4Z ゴールデンアイズ2 270~290万円
2013年 2.4Z ゴールデンアイズ 260~280万円
2012年 2.4Z 220~240万円
2011年 2.4Z プラチナセレクション2 215~235万円

ヴェルファイアにはさまざまなグレードがありますので、グレードによって買取価格にバラつきがあります。グレードの高いものほど買取りでも高く評価してくれます。また、パールホワイトや黒といった定番の色のほうが安定して高値になるようです。

中古車の流通のしくみから見ると「一括査定」も「買取り」も「下取り」もそれほど大きな差はないのです。数社と交渉して最高値で売れたと思っても、それが「本来の買取価格」だったというだけです。

中古車流通のしくみを理解して上手な売り方をすれば、最終的に買取りや下取りで契約した価格の10万~60万円以上高い価格で手放すことができたのかもしれないのです。

一括査定や買取よりも高く売る方法はこちら>>

(カーコン・マーケット編集部)

 

ヴェルファイア ハイブリッドの中古車を買うなら

【人気があるのはコレ!】
ボディカラーはホワイトかブラック、ナビTV付き、バックカメラ付き、両側パワースライドドア、エアロつき、アルミホイール付きはリセールが高くなっている。プレミアムサウンドやサンルーフなど付いていると更に高くなる。2.5ℓの7人乗りは◎!!

【お買い得はコレ!】
赤、青、緑、紫など一般受けしない車体色はそれだけで安い。ボディカラーを気にしない人にとってはお買い得といえる。さらにナビ、バックカメラ、両側パワースライドドア、エアロなど人気の装備が無いものはお買い得! パワースライドドアが両側にあれば便利だが、片側だけでも実際のところとても便利! ナビにこだわりがなければ携帯ナビでも十分使える。

年式 グレード 販売価格(参考)
2015年 ZR Gエディション 549~620万円
2014年 ZR Gエディション 378~426万円
2013年 ZR 300~389万円
2012年 ZR 240~390万円

※修復歴なし、走行距離制限なしで独自に調査。車両本体価格なので、実際の購入に当たっては諸経費が追加されます。

ヴェルファイア ハイブリッドの中古車

(カーコン・マーケット編集部)

ヴェルファイアの中古車相場

【人気があるのはコレ!】
ボディカラーはホワイトかブラック、ナビTV付き、バックカメラ付き、両側パワースライドドア、エアロつき、アルミホイール付きはリセールが高くなっている。プレミアムサウンドやサンルーフなど付いていると更に高くなる。2.5ℓの7人乗りは◎!!

【お買い得はコレ!】
赤、青、緑、紫など一般受けしない車体色はそれだけで安い。ボディカラーを気にしない人にとってはお買い得といえる。さらにナビ、バックカメラ、両側パワースライドドア、エアロなど人気の装備が無いものはお買い得! パワースライドドアが両側にあれば便利だが、片側だけでも実際のところとても便利! ナビにこだわりがなければ携帯ナビでも十分使える。

年式 グレード 販売価格(参考)
2015年 2.5Z Aエディション 358~485万円
2014年 2.4Z ゴールデンアイズII 279~390万円
2013年 2.4Z 245~368万円
2012年 2.4Z 250~350万円
2011年 2.4Z 215~318万円
2010年 2.4Z プラチナセレクションII 210~318万円

※修復歴なし、走行距離制限なしで独自に調査。車両本体価格なので、実際の購入に当たっては諸経費が追加されます。

ヴェルファイアの中古車

(カーコン・マーケット編集部)

さらにおトクに買うなら「カーコン・マーケット」

【直取引だから安い!】
中古車販売店で購入する場合、前のオーナーが手放した価格よりもはるかに高い金額になっていることがほとんど。下取りや買取りしたお店の手数料、業者同士が取引する卸売り市場の手数料、中古車販売店の手数料など中古車の流通過程でさまざまな中間コストが販売価格に上乗せされているためです。

【購入をしっかりサポート!】
ここで注目して欲しいのが、前のオーナーと個人同士で直接取引する方法。販売店よりもずっと安く購入することができます。「個人間売買」といえばすべて自己責任で敷居が高いと思いがちですが、カーコン・マーケットなら確かな知識を持つ専門スタッフがサポート・仲介をすることで安心してスムーズに購入することができるのです。

【査定済み&修復歴なし!】
気になるの車の品質はというと、出品される車は事前に品質査定を受けており、大きな事故など修復歴のある車は扱っていません。名義変更手続きや車の搬送、車庫証明の申請など取引成立後の手続きをカーコン・マーケットがしっかり代行してくれるのも大きなポイント。

【いつでもお店に相談できる!】
乗り始めた後も、車検・キズへこみ修理・整備など全国800店舗のカーコンビニ倶楽部でいつでも相談できるので安心。どんな車があるのかチェックしてみませんか?

いい中古車をお得に買えるカーコン・マーケット

ヴェルファイア の購入手続き・必要書類

ヴェルファイアの中古車を購入するために以下の書類が必要です。

・印鑑証明書(車両所有者名義にて発行日から1月以内のもの)
・委任状(印鑑証明書と同一の実印で捺印、捨印)
・自動車保管場所証明申請書
・保管場所標章交付申請書
・所在図・配置図
・自認書、又は自動車保管場所使用承諾証明書
・実印
・認印

カーコン・マーケットでは、名義変更の手続き、車庫証明の申請を代行など、中古車を購入してから乗り出すまでサポートをきっちり行います。必要な書類はご案内しますので、用意と提出をお願いします。
※必要書類は、所有者・使用者様のご状況、地域によって異なる場合があります。

中古車購入時の基礎知識

事故車・修復歴車をつかまされないためにすべきこと5つ
修復歴(事故歴)という言葉を見聞きしたことはありますか? 修復歴車とは、規定の箇所を修理・交換した車のこと。中古車を買う場合には、できるだけ修復歴車は避けた方がいいでしょう。

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最低限ここはチェック!中古車購入時の確認ポイントまとめ
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カーコン・マーケットで おトクなクルマ選び

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(カーコン・マーケット編集部)

新車購入でトータル値引きを最大に引き出すには

staff新車を買うときに、下取りが高いと喜んでいたら、実は新車からの値引きがその分低かったり、逆に値引きが大きい分下取り額が安かったりすることは普通にあります。新車の値引きと今の車の売却額のトータル値引きで判断しましょう。

トータル値引きを最大にするには、


・新車から最大の値引きを引き出す
月刊自家用車の値引き情報を参考にディーラーと交渉しましょう
・今の車をできるだけ高値で売却する
ディーラーや買取店への売却ではなく、買主と直接取引すればずっと高値で売却できます

新車購入のスケジュールにあわせて上手にカーコン・マーケットで高値売却してみませんか? 新車商談をしながら、できるだけ早めに売り始めるのがコツ。

新車購入スケジュール比較

今の車をかしこく手放して手取りが増えれば、新車の予算をアップしたり、小遣いにしたり、いろいろ考えられますね。カーコン・マーケットなら、自分でやるのがたいへんな手続きまでしっかりサポートしてくれるので安心して直接取引できますよ。

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