[スバル 新型インプレッサ]ジャーナリスト30人の採点簿

[スバル 新型インプレッサ]ジャーナリスト30人の採点簿

新世代スバルの ファーストモデルは どこまで進化を 遂げたのか?

プラットフォームの一新を筆頭に、スバルが持つ“最新”を余すことなく注がれる新型インプレッサ。その実力はどこまで高まったのか? まずはいち早く現車に触れることができた、30人のジャーナリストのファーストインプレッションを見てみよう。

90点 青山 尚暉

aoyama_img_201612メカニズム&先進安全装備の進化ぶりに注目すべし
まだ未試乗だが、パッと見新鮮さに欠けるエクステリアはともかく、内装の質感、新プラットフォーム、フットワークに効果絶大なはずのボディ剛性向上、アイサイトver.3全車標準&歩行者用エアバッグの装備などの先進安全性能は、国産車同クラスをリードしていること間違いなし。もっともライバルのオーリスやアクセラなどと比べると、2ℓ 2WD車の開発目標燃費17.0㎞/ℓはちょっともの足りない。真の結論は試乗してからだ。

85点 石川 真禧照

ishikawa_img_201612際立つハンドリング性能旧型とは明らかに次元が違う
新型インプレッサはテストコースで旧型と乗り比べる形で試乗している。高速走行だけでなく、パイロンスラロームも体験しているので、ハンドリングや新しいシャーシの実力を試すことができた。そこでわかったのは、新型のハンドリングの軽快さとシャープさ。パイロンコースをほぼ思いどうりのラインでクリアしたのだ。ふくらみもなく、インをかすめていくことができた。旧型とは次元が違う走りだ。不満はもう少しスタイリングに個性が欲しかったこと。

93点 岡本 幸一郎

okamoto_img_201612格段に良くなった内外装俊敏な走りも魅力的だ
これまでのインプレッサも、いたって乗りやすく、そつのない仕上がりは好印象だったが、新型はそんなものではない。質感が大きく上がり、走りも格段に進化している。外観はあまり変わりばえしないと見る向きもあるようだが、筆者としてはずいぶん変わって、内外装とも垢抜けたように感じられた。走りもなかなかのもので、フラット感が高く、姿勢変化は小さめ。トルクベクタリングを備えた18インチ仕様の俊敏な回頭性も快感だ。

 90点 片岡 英明

kataoka_img_201612ハンドリング性能に加えて乗り心地も明らかに向上している
新世代のプラットフォームを手に入れ、走りの実力を大幅に高めた。ヨーロッパ車を凌ぐほどボディとフロアまわりの剛性は高く、ハンドリング性能だけでなく乗り心地もよくなっている。ホットな走りや強い制動でも絶大な安心感があり、コントロールできる領域も広い。17インチタイヤでも身のこなしは軽やかだ。18インチタイヤ仕様はさらにスポーティで、タイトコーナーでも狙ったラインに乗せやすい。エンジンは軽やかに回り、静粛性も向上した。

78点 桂 伸一

katsura_img_201612否応にも存在感が増したスタイリッシュなスタイリング
まずは、セダンもワゴンもスタイリッシュである。クラス上のレヴォーグの立場を微妙にしかねない存在感もある。クルマにとってカタチは最重要項目で、従来の進化型というよりも、新生プラットフォームやサスペンションの変更も含めて、スバルとしての操縦安定性と乗り味が変わる。

基本的には滑らかな乗り味と操作に対する動きが、より自然になった。良路だけの試乗なので、全体については次の機会に。

85点 川島 茂夫

kawashima_img_201612扱いやすさや安心感を高めた走りがとても印象的だ
ふたつの側面から原点回帰が感じられた。ひとつは「セダンの本質」。バランスのいい良質をコスパよくまとめている。地味な印象もあるものの、退潮傾向のスタンダードセダンの次世代を感じてしまう。もうひとつは「スバル4WDツアラー」の原点。スポーティなどの趣味性を求めるのではなく、扱いやすさや安心感を大前提とした上質な走りである。運転支援機能の充実も合わせて、ドライバーと乗員への優しさに好感が持てる。

80 点 河村 康彦

kawamura_img_201612上質感溢れるフットワークはVWゴルフを超えたかも
試乗したプロトタイプは、2ℓエンジン搭載のスポーツ。”パッと見”の印象は正直「今ひとつ」。少なくとも、個人的には「これは是非とも乗ってみたい!」と、そんな意欲を掻き立てられるルックスではなかったということだ。

が、フットワークの上質さにはビックリ。路面とのコンタクト感やサス・ストロークの滑らかさ。そして何よりも、ボディのしっかり感が秀逸。走りの質感はVWゴルフを超えた!

90点 国沢 光宏

kunisawa_img_201612バランスの良さはピカイチ リーズナブルな価格設定も魅力
短く紹介するなら「現在日本車で最もバランスの良いクルマ」としておく。なにより徹底的に安全だ。世界最高レベルの性能持つアイサイト3を始め、歩行者エアバッグまで標準装備。それでいて価格は200万円以下のスタートとリーズナブル。走りも圧倒的な奥行きの深さを持っており、どんな路面&状況でも安定感を失わないから驚く。クルマ好きなら元気よく走ってくれる2ℓエンジン車を勧めておく。FF車でもOKです。

85点 日下部 保雄

kusakabe_img_201612日常域からワインディングまで期待どおりの走り
スバルグローバルプラットフォームの第一弾。軽量/高剛性を目指してこれからのスバルの指針となるモデルになる。新型は期待どおりの運動性能と快適性を実現していた。日常的な使いやすさが向上して、街角を曲がる際にもスーッと走り抜けてくれる。直進性の高さも同様だ。もちろんワインディングでも軽快で優れたライントレース性を発揮して爽快だ。また乗り心地の上下収束もフラットでサスペンションがキチンと動いているのがわかる。

ー点 五味 康隆

gomi_img_201612走行振動の減少など走りの質感が大きく向上
今までのスバル車に触れたことのある方なら、乗れば直感的に解るはず。シャシーとボディの造りを根本から見直して再構築したことで走行振動がとても少なくなり、しっとり感の高い上質で快適な乗り味が手に入っている。しかも回転振動が少ない水平対向エンジンとの相性も良く、走行ペースを上げても雑味が生じない。結果として、ハンドルからの手応えなどクルマとの対話に集中でき、運転の楽しさや心地よさの密度が高まっていた。

93点 齋藤 聡

saito_img_201612想像以上に良くなった乗り味 操縦性は飛躍的に進化した
試乗前に「すごくよく出来た」とスバル自身が言っていたので、かなりハードルが高くなった状態で試乗したのだが、それでも「これは良い!」と思えるほど乗り味が良かった。なにしろ乗り心地が滑らかで、しかもハンドルを切り出すと、過敏さも鈍さもないちょうどいい感じでとても素直にクルマが曲がってくれるのだ。クルマの根幹ともいえる操縦性を飛躍的に進化させている点が素晴らしい。

 85点 佐藤 久実

sato_img_201612フラット感が高まった乗り味 ステアリングの手応えも心地良し
プラットフォームが刷新され、アップグレードされたインプレッサ。特に印象的なのが、質感と快適性の向上。ボディや取りつけ部の剛性向上により、ステアリングの手応えもビシッとし、無駄な動きがなくフラットな乗り味が心地良い。また、CVTの進化もドライバビリティの向上に大きく寄与している。18インチタイヤ装着モデルにはトルクベクタリングが装備され、スポーティ志向の方にはオススメ。

90点 島﨑 七生人

shimazaki_img_201612インテリアの質感向上が際立つ 明らかにクラス感は高まった
インパネのソフトパッドやステッチ、クローム部品の質感の統一など、乗り込んで感じられるインテリアの質感が高まった。外観は、ディテール、フォルムを見れば新しいことがわかるが、“新世代車”らしいパッと見ての斬新感が少し控えめだ。先代同様、XVのほうが、より精悍で颯爽と見えるかもしれない。走りは“クラス感が高まった”が第一印象。乗り味、身のこなしがしなやかで、静粛性も明らかに高められている。

95点 鈴木 直也

suzuki_img_201612新型の進化ぶりは少し走っただけでもわかる
新型インプレッサは、プラットフォームを新設したのが一番の注目点だが、事前試乗会ではその出来の良さに驚いた。よく、「いいクルマは100メートル走っただけでわかる」なんて言うけど、新型インプレッサのシャシーの進化ぶりはそれに近いものアリ。旧インプレッサだってそんなに悪いクルマじゃないのに、比較試乗してみると歴然たる進化の跡がある。「感動の動的質感」という謳い文句は大袈裟ではないと思いました。

85点 島下泰久

shimashita_img_201612騒音&振動の減少により上質な走りを手に入れた
これまでのインプレッサ、あるいはスバル車全般で感じていたネガが、ことごとく潰されているというのが、走りの第一印象。正確性の高いハンドリングを実現しただけでなく、騒音や振動がしっかり抑えられ、仕上がりは上質だ。それだけに惜しいのがパワートレイン。全面的に刷新されたというエンジンは、CVTとのマッチング含めて体感上は新鮮味に乏しい。低回転域、日常域重視のターボエンジンの搭載など、新たな提案を望みたい。

85点 高山 正寛

takayama_img_201612スッキリとした乗り味は激戦Cセグメントでも十分に戦える
現在試乗できているのは2ℓ車のみ。ひと言で言えば非常にスッキリとした乗り味。コーナリング時はもちろん、直進時でも細かな無駄な車両の動きが極めて少ない。新プラットフォームのおかげとは思うが、欧州車のそれとは異なる日本独自の新しい走りの基準を提言できていると思う。走りの進化と同時にデザインにもキレと躍動感が付加されている点も魅力。日本では苦戦気味のCセグメントに“喝”を入れてくれる良品に仕上がっている。

90点 竹岡 圭

takeoka_img_201612スポーツカーを彷彿させる絶妙な操舵感に好印象
「これっていわゆる普通のセダンとかスポーツハッチバックとかなんだよね?」と、聞きたくなっちゃうようなガッシリ感。腰下がとにかく安定していて、目に見えない厚みが伝わってくるんですよ。ステアリングを切っても、きちんと一体感を伴ってついてきてくれる。捩れるとか、遅れるような感じはまるでないんです。まるでスポーツカーのように。だからこそ、デザインはもうちょっと派手というか、個性的でもよかったような気が……。

65点 中谷 明彦

nakatani_img_201612秀逸なサスの動きはお見事だが動力性能には少し不満あり
最新のプラットフォーム(SUBARUGLOBAL PLATFORM)を採用しただけに、その走り味は秀逸。特にサスペンションの動きが滑らかで快適性が高まっていることに驚かされる。室内の作り込みも向上して質感を増し上級のスバルブランド車も見劣りしてしまう事が懸念されるほどだ。惜しむらくは動力性能が質感の高さに伴っていないことか。エンジン自体は軽量化を中心に改良され今後ターボ装着などハイパワー化へ期待している。

90点 西川 淳

nishikawa_img_201612胸の空くドライブフィールは激戦Cセグメントでも勝負できる
先代もよくできた実用車だったが、新型はそこからさらにステップアップした。全域でドライバーとの密接な“つながり”を感じるクルマに仕上がっている。特に18インチタイヤを履いたグレードが素晴らしい。ボディの強さを見事に生かし、ドライバーに忠実なフロントアクスルの動きを手に入れた。その胸の空くドライブフィールという点で今や世界のCセグメントに並びたつ。ただCVT搭載のみが心残り。ステップATで乗ってみたい。

90点 橋本 洋平

hashimoto_img_201612WRXと思うほどのコーナリング性能 1ランク上に迫る実力を持つ
次世代を見据えたスバルグローバルプラットフォームを採用し、走りを洗練させたというインプレッサ。走ればたしかに「これってWRX?」って思うくらいのコーナーリングを展開するのだから驚くばかり。2.0i-Sはクイックすぎて素のインプレッサとしてはやり過ぎ感があると思うが、それがスバルの新たなプラットフォームへの意気込みだから良しとしよう。ここまで攻め込んだ造りながら、後席の快適性が損なわれていないところに感心した。

78点 西村 直人

nishimura_img_201612シャシー性能の向上を強く実感 先進安全装備の充実も高評価
プロトタイプの試乗であり、試乗場所も路面のグリップ力が高いクローズドコースであったため「市販モデル×公道」では印象が異なる可能性はありますが、それでもSGPの拡張性に大いなる期待を寄せています。トルクベクタリング機能が付く18インチよりも、素の特性を堪能できる17インチが好みです。責任者曰く「シャシー性能向上により運転支援技術も大幅に進化。これは将来の自律自動運転にもつながる」という点も高く評価しています。

95点 藤島 知子

fujishima_img_201612先進安全装備の充実は、大きな武器 スバル躍進に期待大
スバルグローバルプラットフォームが採用された第1弾となる新型インプレッサ。走行性能や快適性の底上げに加えて、予防安全面ではアイサイトVer.3を標準装備化しています。さらには、歩行者の死亡事故が多い日本で有効性が期待できる歩行者保護エアバックを国内他社に先駆けて標準装備したことは事故被害を減らすクルマ社会に近づく大きな変革。内外装デザインのクオリティアップなど、スバル車のシェア拡大が見込める一台です。

80点 松下 宏

matsushita_img_201612これほど変わるものなのか? これが新型に乗った、率直な感想
クローズドコースでプロトタイプ車に試乗しただけだが、走り始めるとすぐにこれまでのインプレッサとの違いが分かった。新プラットホームを採用した新型車は走りの性能が格段に向上していたからだ。乗り心地、操縦安定性、静粛性など、いろいろな面で良くなっていて、これほど変わるものかと思わされた。18インチタイヤ装着車が特に良かった。やや残念なのは、改良されたとはいえリニアトロニックがまだリニアリティに欠ける点だ。

80点 松田 秀士

matsuda_img_201612サスはハードに仕上げられたが乗り心地はむしろ向上している
ボディ剛性が上がったことと、ボディ全体の振動感が大きく改善され、室内の密閉感と耳障りな音が低減している。反面、サスペンションは締まり感を増し、明らかにハードになった。では、乗り心地が悪くなったかというと、サスペンションの初期の微小ストローク域がしっかりと仕事をしている感があり、ボディの二次振動が抑えられていることもあり、不快感はこれまでよりもなくなった。自立直進性も高く、初期操舵への反応が速く、安定感が増している。

93点 まるも 亜希子

marumo_img_201612一目でわかるインテリアの質感向上 1ランク上になったことを実感
走りはじめてすぐに、すべてが身体にしっくり馴染むような心地良さを感じた。アクセルの踏み込みやステアリング操作で、自分のイメージ通りの挙動が得られ、イメージ以上のなめらかさや上質感がついてくる。インテリアではドアインナーの素材が凝っていたり、室内空間のゆとりもアップしていて、車格がグッとあがった感覚。もう少し明るいカラーのインテリアがあれば女性にも嬉しいところだが、取り回しのしやすさは女性の味方だ。

95点 諸星 陽一

moroboshi_img_201612走行性能の劇的進化は間違いなし 価格設定も大いに評価
新たに採用されたスバル・グローバル・プラットフォームの性能は驚愕の高さで、走りを一世代以上進化させた。トルクベクタリングによるシャシーコントロールも秀逸で、介在感を排除したうえでオンザレール感覚を実現。アイサイトだけでなく。歩行者エアバッグを含むすべてのエアバッグを全車標準装備としていながら、もっともベーシックなモデルの価格は200万円を切るという価格設定も大いに評価できる。

75点 御堀 直嗣

mihori_img_201612ライバル各社に勝負を挑めるモデルに仕上がった
新プラットフォームの第1弾として、走行性能や操縦安定性、そして乗り心地に至るまで、高い次元で進化が期待できる。とはいえ、新世代プラットフォームの採用は各メーカーで進められており、それらはいずれも格段の進化を遂げている。その競争の領域に、スバルも到達してきたということではないか。試乗前だが、エンジン車としての完成度は高いと思われる。だが、次世代へのさらなるパワートレーンの進化の具体像はまだ見えてこない。

85点 山田 弘毅

yamada_img_201612群を抜いた出来栄えのハンドリング 新生スバルの歴史は、ここから始まる
この10年ほどの蓄積データをベースに構築されたグローバルプラットフォームの素晴らしい出来映えを核に、そのハンドリングは国産Cセグメントとして群を抜いた出来映えとなった。先代モデルと比べても初期操舵の応答性は明らかに明確で、ロールしきるまでの過渡特性が穏やか。剛性が高い18インチタイヤを履いた方が質感が高いことが何よりの性能証明となっている。CVTの進化も上々。ここからスバルの新しい歴史が始まると思えた。

85点 山本シンヤ

yamamoto_img_201612スバル車トップクラスの走り インテリアの質感向上も見逃せない
次世代スバルが凝縮された1台。走りの素性はレヴォーグやWRXよりも勝っているのはもちろん、欧州車と比べても引けを取らないレベルに仕上がっています。1.6ℓ直噴ターボ「DIT」を搭載して欲しかったのが本音ですが、2.0ℓNAでもいいかな……と思わせる実用域の動力性能。エクステリアは目新しさはありませんが、時が経っても古さを感じないデザイン。インテリアはスバル的には大きな進化だと思いますが、やっとライバルと同じ土俵に立ったかな……。

89点 吉田 由美

yoshida_img_201612ストレスフリーの走りは秀逸 気持ち良く、走れるモデルです
スバルファンが泣いて喜ぶ(?)、スバル自慢の水平対向エンジンとAWDに加えて、日本人には認知度の高い安全装備「アイサイト」。さらに質感の高い走りを実現するために新型インプレッサから導入された「スバルグローバルプラットフォーム」で、骨格から整える……。確かに伊豆サイクルスポーツセンターを走った時は、ストレスフリーな素直で気持ちの良い走りでした。個人的にはもう少し、スタイリングに華が欲しいところですが。

 

『月刊自家用車』2016年12月号掲載

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